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【必死で生きたのに・・】年収300万以下「低所得にとどまる」40代独身オッサンの特徴発表へw

   

【必死で生きたのに・・】年収300万以下「低所得にとどまる」40代独身オッサンの特徴発表へw

1: 名無しのスコールさん 2016/08/16(火) 07:50:59.30 ID:BRCTQlVr0●.net
「介護職、タクシー運転手、外食サービスなどが代表ですが、そもそも大きな利益の出にくい業態の会社では、
給与水準が低い上、上がりにくいのが現状。また、中小企業ほど上のポジションが詰まっていて、出世も期待できない
。ベンチャーだと思っていたらただの零細企業に入社していたという人ほど、ありがちなパターンです」

 年齢が若いうちに脱出すればいいが、こうした業界にいる人は「好きなことを仕事にしている」ことが多いため、
辞めるという考えに至りにくいのだとか。

「純粋にその仕事が好きで店長にまでなったけど、気づいたら40代。しかも替えの利く人間のまま。同じ調理職でも、
高級寿司店で長年職人をやっていれば独立のチャンスも引き抜きの可能性もありますが、大手チェーン店などのオペレーションの中で、特段技術の要らない業務をしていた人は昇給も転職も厳しい。
事務職も、法律や経理、人事などの専門職でなければ、将来ロボットやAIに取って代わられて、給与削減どころか失職のリスクさえあります」

 誰もやりがたらない仕事に回されたらそこでスキルは途絶える。

「当然、会社に残っていても昇進、昇格は望めず、
永遠に歯車的なオペレーション仕事しかなくなります。
こうなると抜け出すには転職しかありませんが、マネジメント
の経験や専門スキルがない40代は転職の見込みも薄い。仮に転職しても、
それは『入りやすい会社』で『誰でもできる仕事』で、給与水準が低いのが関の山です。転職でさらに給与が下がる『転職貧乏』になりかねないでしょう」

(図:低所得な人の市場価値マトリクス)

http://www.excite.co.jp/News/column_g/20160809/Spa_20160809_01172459.html

参考イメ―ジ:低所得40代オッサンの日常

引用元: ・【必死で生きたのに・・】年収300万以下「低所得にとどまる」40代独身オッサンの特徴発表へwへ

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