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喫煙厨がやはり害悪であった事がガンセンターにより判明ww JT「イヤ、ソンナコト・・・」ガンセンターがJTを完全論破wwwww

   

喫煙厨がやはり害悪であった事がガンセンターにより判明ww JT「イヤ、ソンナコト・・・」ガンセンターがJTを完全論破wwwww

1: 名無しのスコールさん 2016/09/30(金) 09:02:03.99 ID:G7Pit2ap0●.net
「受動喫煙と肺がんに関するJTの反論」を国立がん研究センターが完全論破

国立がん研究センターが2016年8月30日付けで出した「受動喫煙による日本人の肺がんリスク約1.3倍
−肺がんリスク評価『ほぼ確実』から『確実』へ」という発表に対して、日本たばこ産業(JT)が
「本研究結果だけをもって、受動喫煙と肺がんの関係が確実になったと結論づけることは、困難である」と
発表しました。このJTの声明に対して国立がん研究センターはあらゆる論点で緻密に反論し、
「完全論破」と呼ぶにふさわしい状態になっています。

受動喫煙と肺がんに関するJTコメントへの見解 << 国立がん研究センターについて
http://www.ncc.go.jp/jp/information/20160928.html

事の発端は、2016年8月30日に国立がん研究センターが発表した以下の研究(本研究)です。

受動喫煙による日本人の肺がんリスク約1.3倍 << 国立がん研究センター
http://www.ncc.go.jp/jp/information/press_release_20160831.html

この本研究の結論に反対したのがJTで、以下の通りのリリースを出して「しかしながら、
JTは、本研究結果だけをもって、受動喫煙と肺がんの関係が確実になったと結論づけることは、
困難であると考えています」と発表していました。

これに対して国立がん研究センターは、まず、JTによる「9つの論文を選択し」という表現に
かみついています。このような表現は、まるで国立がん研究センターが恣意的に論文を選択したとの
印象を与えるので不適当だと、痛烈なジャブを見舞っています。

そして、JTが挙げる「約5万人の非喫煙女性中の受動喫煙を受けない肺がん死亡者は42人、
受動喫煙を受けた肺がん死亡者は46人」というデータは、9つの論文のうち、受動喫煙による
相対リスクが最も小さい研究を恣意的に選んだものだと反論しています。「国立がん研究センターによる
恣意的な選択操作」を臭わせているJTこそ恣意的な選択をしているではないか、というわけです。さらに、
リスク評価にあたっては、「1日3時間以上」という受動喫煙の曝露量が多い条件下では男性の肺がんでの
死亡リスクが5.29倍に上がるという極めて顕著な結果もあったものの、過大な評価を避けるために
中程度のレベルhttp://gigazine.net/news/20160929-ncc-vs-jt/

引用元: ・JT「受動喫煙とガンに明確な関連があるとまでは」 がんセンター「言えます。根拠はこれとこれとこれと…」

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