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【ルサンチマン】「他人の得が許せない」人々が増加中 心に潜む「苦しみ」を読み解く

   

【ルサンチマン】「他人の得が許せない」人々が増加中 心に潜む「苦しみ」を読み解く

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1::2019/10/16(Wed) 14:33:49
自分が不利益を受けるわけではなくても、他人の利益を不快に感じる。そんな人たちが少なからずいる。
極端な不寛容さは一体どこから来るのか。技術の進歩が生んだ現代人特有の心情だとの指摘もある。
AERA 2019年10月14日号に掲載された記事を紹介する。

今春、定食チェーンの「やよい軒」が、無料だったご飯のおかわりを試験的に有料にするというニュースが流れた。
運営会社は、おかわりをしない客から「不公平だ」という指摘があったと説明した。夏の参院選でれいわ新選組から
車いすの議員2人が当選し、国会が改修されたというニュースには、ネット上などで「自己負担でやるべきだ」
「我々の税金を使うな」といった反発がわき起こった。

どちらも、批判する人自身が、何らかの負担を強いられたわけではない。ただ、自分以外の人が
利益を受けているのが不快という感情。「他人の得が許せない」人が増えている。

https://dot.asahi.com/aera/2019101100028.html?page=1

元記事:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571204029

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